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映画レポート 『僕の彼女は魔法使い』


 清水富美加が千眼美子に改名してから初主演の映画、『僕の彼女は魔法使い』を観てまいりましたんで、レポートとしてみなはんにご報告したい思いますー。


■ 感想
 ハッキリゆうて「薄っぺらい映画」ゆうんがわての感想ですわ。ストーリーは最後の白魔法使いの白波風花(千眼美子)が運命の人・竹中優一(梅崎快人)と出会って恋に落ち、優一に思いを寄せる黒川百合子から無邪気さゆえに奪い、霊界におる風花の爺ちゃんの教えを受けて、悪の黒魔法使い・ベルバンを倒すゆう流れだす。

 まあストーリー自体はどこにでもある魔法ファンタジー物、ラブロマンス物ですわ。わてはそれ自体は否定しまへん。脚本次第でナンボでもオモロなりますさかいなあ。ホンでもわてが「薄っぺらや」思おた理由はこれだす。

   「ストーリーが上記の5人だけで展開し、
    登場人物の人生に影響を与えるチョイ役が皆無」


 たとえば風花も優一も同じクラス。風花が優一に無邪気で強引なアタックをかけますんやケド、優一に片思いの百合子は陰でそっと涙を流すだけ。ここはやっぱ百合子には、風花や優一と三人で仲良くしたり、風花と激突するエピソードがあった方が観客にはもっと感情移入がでけるワケだす。このヘン、長男の宏洋くん脚本の『君のまなざし』の方が、主人公・恋人・恋敵のエピソードがキッチリ描かれとるんだす。なあ、宏洋のお父ちゃん(リュウホウ)、勘当したご長男に負けてまっせ! あ、ひょっとして、戻って脚本書いて欲しいから、「宏洋は休職中」ゆうて引き止めとるんでっか(笑)?

 そおそお、映画の中で風花の母親が子供時代の風花に「恨み心で魔法を使ってはいけないの!」テ諭すシーンがあるんだす。わてやったらここにチョイ役入れて、子供時代の風花が、仲良かった同級生の男の子からちょっとからかわれて、魔法を使った結果、男の子が大怪我を負ってしまうとかゆうエピソードを入れまっせ。

 そないな感じでチョイ役とのエピソードが全然描かれとりまへんさかい、「単に隆法センセの原案をなぞっとるだけ」で、「大川先生、できましたー!」ゆう、「練り込みが足らんやっつけ仕事」みたいなストーリーに仕上がっとるんですわ。情けないわぁ・・・。


■ 分析: 教義面
 こん映画は「一応宗教映画」やそおですさかい、「教義面」から分析したいテ思いますわ。

 こん映画のテーマは「魔法」だす。「白魔法」とか「黒魔法」とかゆうて、「白魔法は唯一神、エル・カンターレに通じている」みたいなコトをゆうてます。ホンでも幸福の科学の教義では「魔法界」ゆうのがおまして、そこの位置づけは「悪魔ではないが、力の信奉者。エル・カンターレの眼から見たら、神の世界におるが裏側の世界」ゆう位置づけなんだす。過去、さんざん否定して来とった世界を、ナンで今さら映画にして一般人を惑わすんでっしゃろ?

 わてが幸福の科学の信者になった理由は、「ニンゲンはどない生きたらええんか?」ゆう道徳的な面を求めてのコトやったんだす。わて、別に、霊の声を聞きたいとも、超能力を持ちたいとも思おてまへんでしたんや。ましてや「魔法」なんぞわての興味の範囲外やったんだす。

 映画では千眼美子扮する風花が、好きな男の子にテストの答えを教えるゆう「カンニング」をさせたり、魔法でお弁当を作ってあげたりしとりました。わてはこないなコトを求めて熱烈信者になったんと違ゃうんだす!

 映画の中で風花がやった魔法は好きになったオトコのために、テストの答えを教えたりお弁当を作ってあげたりだす。映画では「与える愛が白魔法の本質」とか取って付けたよおなセツメイをしとりまんが、風花のやっとるコトは「惚れたオトコに尽くす愛」だす。魔法でお弁当を作れるんやったら、アフリカの飢えた子供たちに「魔法でお弁当を与えよ!」ゆうんが、わてが共感して信者になった頃の幸福の科学の教えだす。もはや、教義も破綻しとる宗教としかゆえんのが「幸福の科学」ですわ!


 最後にひと言ゆわしておくれやす。

   「ふざけたらアカン! 調子に乗るんやない!
    こん、大川隆法がっ!」





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非公開コメント

これ、作った人たちも薄々、薄っぺらいと分かってるんじゃないのかな。清水富美加さんとかたくさん映画出てるんだし。でも、それで文句を言って激論交わして良いものにするってことができない環境なんじゃないかと。
ロボットみたいな人が出世するっていう宏洋さんの発言も、こりゃ本当だな。

なんていうか
幸福の科学を信じてる人ってほんとに人生台無しにしてる気がする。
鎌倉時代とかからある浄土宗とか日蓮宗とかでもないし、キリスト教などでもない。
歴史的に伝統もくそもない信じれる要素の欠けらも無い。

こんな映画見たことないです。

正直、回を追うごとに教団の作る映画の質が落ちてますね。同じストーリーでも、もっと作りようがあったと思います。ここまでないようがない映画はなかなか巡り会えないと思いますが、今後も映画の企画があるようなのでワースト記録を更新してくれそうで((((;゚Д゚)))))))

これってさあ…

子供向けのTVアニメだったらそれなりに面白いストーリーだな、と思えますが、一応一般人向けの映画なんですよね?
こんな子供だましのストーリーの映画見せられてとてもじゃないけれど一般人が「感動した。幸福の科学の信者になろう」と思うとはとても思えんのですが(苦笑)。
1本映画製作するのにどれくらいの製作費をかけているのか分かりませんが、こんな駄作を連発し、赤字を垂れ流すようでは、ますます教団の運営が苦しくなっていくような気がしますが。

ま、一つだけ言えることはオーカワは駄作を連発したことで逆にカルト的な人気を得たエド・ウッドみたいにはなれない、ということですな。

愚作

私も見てきました。連れていかれましたが、トイレ退席しないとやってられない内容でした。

みなはん、コメントおおきにだす~!

スリーエル・カンターレ(ビール腹)はん

幸福の科学の特徴のひとつは、
「上の者の判断は絶対、大川総裁の決断は絶対!」ゆうのがおます。

ふたつめは「下の者の意見は聞かん。第3者の質問にも答えん」ゆう方針だす。

これって旧民主党や中国・韓国にも共通する特徴やテ思いまへんか?



大川エロカンターレはん

ヒモにせっせと貢ぐオナゴがおるよおに、
ヒモやら新興宗教を必要としとるニンゲンがおるのも現実だす。
ホンでもヒモは「信者をどんどん増やせ」とはゆいまへん。
そん点で、宗教の害毒はヒモの数十倍だす!



あやパパはん

リキ入れて作っても、手ぇ抜いて作っても、反響に大差おまへんさかい、
だんだん手抜きするよおになって当然かも知れまへん。

大川隆法はハッキリゆうて、努力嫌い、勉強嫌いですさかい、
頑張って映画の質を上げるより、映画の本数で勝負ゆう発想の生き物ンだす。
それは過去の講演回数や著作数を自慢する心理とイッショなんですわ。



GAZはん

エド・ウッド、初めて知りましたわ!

ところで映画に関する悪い評価は幹部連中がシャットアウトして、隆法には聞かせまへん。
逆にええ評価ばっかどんどん聞かせるワケだす。
元はとゆうたらオーカワ自身の
「悪い話を聞きとおない」ゆう気持ちを幹部が忖度しただけなんでんが・・・。

そないなワケですさかい、今後の映画はどんどんレベルが下がって来まっせ。
乞う、ご期待(笑)!



ローズマリーはん

わてはツッコミ所を一所懸命探してましたさかい、真剣に見とったんだす(笑)。
ホンでも普通の心境で見たら、寝るかトイレ退席でもせんとアカン映画でんな?

おふざけ

こんばんは。

幸福の科学って、ふざけたことばかりやってるけど、批判したら「神聖な宗教をばかにされた」とか、ヒステリー起こすなと思います。

すげー稚拙な人達だと思っています。

そこらへんもエルバカさんがよく言ってる韓国との共通項でしょうか??

Re: おふざけ

わてはそない考えとります。
オーカワも韓国も「自己愛性人格障害」ゆう切り口から眺めると、
どっちもキレイにセツメイでけますのや。

こん障害は「自己愛(=ありのままの自分、普通の自分を愛すること)」に問題があるケースだす。
強烈な劣等感のセイで、ありのままの自分に自信が持てんのだす。
ありのままやと、普通やと、死にたくなるホドミジメやテ思うビョーキだす。
そんままでは自我が崩壊するんで、
「自分は素晴らしい! 選ばれた人間だ! 世間から賞賛されて当然のニンゲンだ!」
テ、夢想するんだす。
そないしてナンとか自我を保っとるんですわ。

そんセイで、「カンペキである自分」にちょっとでも
失敗や欠点があるのを受け入れられんのだす。
せやから他人からちょっとでも批判されるゆう行為は、
全人格を否定される行為とイッショなんだす。
指でちょっと突ついただけでもナイフで刺されたよおに感じるんだす。
せやからヒステリーを起こして嘘八百並べても相手を過剰に攻撃しますのや。

こん手の障害者は「善か?悪か?」「白か?黒か?」の二分法でしか物事を考えられまへん。
中間がおまへんのですわ!
ちょっとでも落度や欠点や失敗を認めるコトは、不完全な自分であるコトを認めるコトになるからだす。

せやから嘘八百並べても、相手をとことん罵倒しますんや。
元々「自分は賞賛を浴びて当然のニンゲン」ゆう嘘八百の妄想で生きてますさかい、
嘘をつくんに抵抗はおまへんのだす。
ホンでもって二分法でしかモノゴト考えられまへんさかい、
相手を「悪」テ証明でければ自分は自動的に「善」になるゆう発想なんだす。
「お互い悪かった」ゆう発想を、どないしても持てんのですわ。

韓国の場合はレーダー照射でも嘘つきまくっても「低空飛行した日本が100%悪い!」でっしゃろ?
あるいは面会もしとらんのに「天皇から頼まれた」とか平気で嘘をつく議長とかおるワケだす。

一方オーカワの場合、「宏洋はこんな悪い奴だ! あんなコトもした! こんなコトもした!」
「大川先生は優しく見守って、理事長職や社長職に就けたのに裏切った!」
「悪いのは100%宏洋だ!」でっせ!

ホナらそないな極道息子を理事長に据えて、信者に拝ましとったんはドコのどいつや!
そないな意見をを受け入れたら自我が崩壊しますさかい、ゼッタイでけんのだす!
せやから幸福の科学のHPなんかはコメントを受け付けとらんのだす。

ホンマに可哀想なヒトらでんが、
マトモに付き合おたらこっちの精神もヤられますのや。
なんせ「平気で嘘をつくニンゲン」ですさかい、
力で叩き潰してゆうコト聞かせる以外おまへんのだす!
それも現実的やおまへんさかい、わてはお笑いネタにして対応しとるんだす(笑)!

https://tropposite.wordpress.com/

お久しぶりです。トロポサイトです。
前回は元気がなくて話ができませんでした。すみません。

早速エド・ウッドの「プラン 9 フロム アウタースペース」を見ました。
超低予算で役者も下手で、撮影もいわゆる「灰皿UFO」「昼と夜が逆転」とかなんだけれど、
かなり真面目に作られた映画で、あんな作り物みたいなUFOが飛んできたら気味が悪いとか、
こんな変なゾンビが本当に現れたら気味が悪いとか、そういう出来になっている上に
実は意外と脚本に骨があり、確かに人間の原爆などの所業を指摘する宇宙人だが、
結局宇宙人も人間もどっちもクズである、どうしようもない映画であり、それが平和へのインパクトになりますね。
唐突に宇宙人も神の存在を口にします。
実はなんとこの映画の予算はパプテスト教会から降りている、宗教映画でもあったのです。

この映画は★は絶対に3以上はつかないが、簡単に消していい映画ではないです。
映画としてちゃんと成り立っている上の、史上最低の映画であり、数人で突っ込みながら見ると面白いそうです。

Re: https://tropposite.wordpress.com/

トロポサイトはん、お久しぶりでんな。
エド・ウッド作品はわては全然知りまへんのやケド、
脚本が骨太やったんでっか。
わても映画で大事なんは脚本や思おてます。
そっから考えるとコーフク映画はとにかくみんなクソでんな。
結局大川隆法がいちいちクチをはさんで来ますさかい、
「観客を感動させる映画」よりも、
「大川隆法が満足する映画」になっとるんやテ思いますわ。

ラジオ番組の主題歌がいつの間にか

エル・バカターレさま、皆々様:

  ここ2回ほど、土曜日はなんとか早く起きて、ひさびさに「天使のモーニングコール」を聞いております。
一つだけ以前と違うこと、それは冒頭の主題歌がメロディーだけになったということです。
御存知、「トワイス・ボーン」です。歌詞そのものはなかなかよく書けていると思います。

  どういうわけがあって歌詞なしのメロディーだけになったのでしょうか?

  「いわゆる【二度生まれ】の人をトワイスボーンの人と言う。この世は数々の不合理に充ちており、
自分自身もまたどうしようもないものを本性として持っている。こんなしょーもない自分は、
何か大きな出来事をへて今一度精神的に
生まれ変わらない限り救われない……こんなふうに考える人々を指すのです」

  宗教学者・阿満利麿さんがその好著『日本人はなぜ無宗教なのか』の中でお示しになった
「トワイス・ボーン」という言葉の、本来の定義であります(ここでは大よその内容をパラフレーズ)。
アメリカの宗教哲学者ジェームズ・ウィリアムズが100年以上も前に唱えた説であります。

ところが大川氏は、トワイス・ボーン(二度生まれ)という言葉の本来の意味(上に記したような感じ)を
改変し、一度生物学的に死んで、またまた生まれ変わるという意味に用いており、
ラジオ番組の主題歌も、大川氏が言う意味での「トワイス・ボーン」であります。大川氏の知られざる悪業の
一つだと申せましょう。人生を真面目に考えるあまたの人々をだまくらかして、自身の欲の満足に
駆り立てたのですから。

  とはいうものの、あの主題歌は歌詞もなかなかよかったし、その歌詞が番組で聞けなくなったことに
奇異な思いをいだいております。何かあったのでしょうか? 教団とラジオ局との間で悶着があったのか?
たとえば、
  「あまりに宗教くさい歌詞は、一般向け番組では流せません!」
とラジオ局側から懇願されたとか……。

  取り急ぎ気になったことを文字にさせて頂きます。

Re: ラジオ番組の主題歌がいつの間にか

うーん、わてはまったくワカリマヘンなあ!
まあ別に深い意味はおまへんのと違ゃいまっか?
「天使のモーニングコール」もお長年やっとりますし、
ホカの宗教団体かて堂々とラジオ番組やっとりますし。

お久しぶりです。
幸福の映画など自分で見に行く気など起きませんので、大変参考になりました。

清水富美加さん、男(不倫)と宗教でキャリアを棒に振ってしまいましたね・・・
将来有望ないい女優さんだったのですが。

Re: タイトルなし

penpenはん、お久しぶりでんな。

清水富美加はんも幸福の科学職員なんぞにならんで、
あのマンマ普通に女優やっとったらいっぱしの大女優になっとったんに。
大川隆法はホンマにヒトの人生を狂わせるオトコですわ。
利用するにしてもなんやら重要な理由やったら判りますんやケド、
その場の自分の満足感のタメですさかい、みんな、浮かばれまへんわ・・・。
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プロフィール

エル・バカターレ(旧名:2ちゃんねるの使者)

Author:エル・バカターレ(旧名:2ちゃんねるの使者)
Twitter: @blog_sanpole_8

 幸福の科学の現役信者だす。すでに心は退会者で批判者(アンチ)だす。内部告発するために今でも信者でいてます。

 大川隆法は幻聴が聞こえるタイプの自己愛性人格障害者、幸福の科学は悪気はないけど結果的に詐欺行為をしてしまっとる団体やて気づきますた。ゆうたら『宗教もどき』、『宗教ごっこ』、『いんちき宗教』だす。ナンボ拝んでも救われまへんで!

 幸福の科学は大学もどきのHSUゆう私塾を開学しましたんやけど、教団規模のキャパを越えてますんでいずれ財政破綻する思おてます。社会問題なったら大変でっせ! 早めに退会するんが一番だす。信者はん、なんでも答えますんで疑問や質問は『質問コーナー』へどおぞ(メルアドは公開しとりまへん)!

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