【新説】 「講談社フライデー事件」の真相! 【「米国講演希望」はんの見解】


 学園生のみなはんとか、若い信者のみなはんは知らん思いまんが、幸福の科学は1991年9月に『講談社フライデー事件』ゆう騒動を起こしたんだす。

 事件の発端は写真週刊誌『フライデー』が、「大川隆法はんがノイローゼになって、霊能者のトコに人生相談に行った」ゆう記事を掲載したコトやったんだす。これに激怒したオーカワはん、フライデーと講談社に前代未聞のイヤガラセ攻撃を始めたんですわ!

 信者に命令して、朝から晩までフライデー編集部にクレームの電話をするわ、クレームをFAXで送りつけるわ、デモはやるわ、地方本部単位の信者連名で裁判を起こすわで社会問題になったんだす。講談社に送りつけられたFAXは約55,000通。重さにして240kgにまでなったそおだす。電話は無言電話がほとんどやし、FAXも文書をセロテープで「無限ループ」にしたモンが送られたりしたそおなんだす。

 おかげで講談社の通信機能は完全にパンク。『フライデー』とは関係ない講談社系列の子供雑誌の編集部にまで抗議が入ったり、『日刊ゲンダイ』が発行されとらん四国からクレームの電話が入ったり、講談社側が臨時の電話を設置しても、その番号にまでクレームが入るゆう凄まじさやったそおですわ。教団は「信者が自主的にやった事」ゆうてましたが、こんなん組織でやらんとでけんコトだす。当然、教団が信者に命令してやったコトでっせ。


 おっちゃんは当時熱烈信者やなかったんでナンもやっとらんかったんでんが、知り合いの信者はんに頼まれてデモには参加したんですわ。もお記憶がアイマイなんやけど、中野のオリンピックゆうトコからスタートして、確か乃木坂通って、確か表参道通って、護国寺の講談社前までのルートでシュプレヒコールしとったんだす(わては中野坂上の山手通りに面したオリンピック前テ記憶しとるんでんが、どおも中野富士見町のオリンピックビルの勘違いみたいだす)。

   「ヘアヌード反ー対!」
   「フライデーは廃刊せよ!」
   「講談社社長・野間佐和子を逮捕せよ!」


 恥ずかしながらおっちゃん、当時はそんなマネをしとりました、ハイ! シュプレヒコールしながら仲間に、「イヤ、わて、どっちかゆうたらヘアヌード、好きやねん・・・」ゆいながら、「ヘアヌード反ー対!」叫んどったんですわ。アホやねー!

 ホンでもわてがこん時聞かされたデモの理由は、「フライデーはヘアヌードを載せている。フライデーは日本の航空会社が機内に置いとるせいで、外人はんから日本の評判が悪くなっている。自社の利益のために日本の評判を落とす色情週刊誌と講談社は潰さなければいかん!」ゆうセツメイやったんだす。あとになって幸福の科学は裁判を起こしたんやケド、その理由が「大川隆法はんへの批判記事を書いたのはけしからん! 信者の宗教的人格権を犯された!」ゆうのを知って、「なんや、ヘアヌード関係ないやん!」思おたんですわ。当時のわてはヘラヘラしたノンポリやったんで深く考えなかったんでんが、ヘアヌードをけしからんテ思た信者が「自主的に」、「講談社に対して」、「抗議の電話やFAXやデモや裁判を」起こしますやろか? 不快に思おたかて「信者が自主的に」ここまでしまへんデ! これ、要おするに、教団組織としての行動やし、当然大川隆法はんの命令ですわ! ホンで教団は当時のわてを、「これはヘアヌード反対のデモやから・・・」テ嘘ついて騙したワケですわ。けがれを知らない純粋な美青年やったわてを! よよよ・・・(ここでおもむろにハンカチを取り出し目頭を押さえる)。


 まあ、『講談社フライデー事件』も騒ぎの割には裁判ではほぼコーフク側の敗訴やし、騒ぎの発端も大川隆法はんの個人的恨みゆうのも判って来とります。直接の原因は「墨田区で人生相談をやっとった石原常次はんゆう方のトコに、大川隆法はんが”ノイローゼ”の相談に来た」ゆうのが『フライデー』の記事になったゆうのが発端みたいなんだす。

  【参考】 『フライデー』やのおて、『サンデー毎日』の記事やケドね・・・。

 ホンでも今も当時もわてがワカラン謎がおますねん。大川隆法はんがナンボ「ノイローゼ記事」を書かれたからゆうて、「講談社と全面対決」までする気になったんでっしゃろ? こんなん放っといたら「人のうわさも75日」テ思うんだす。なんでそこまでキレたかがワカランかったんですわ。せやけど今回アンチブロガーの「米国講演希望」はんが、新たな視点をゆうてくれはったんでご紹介いたしますわ! わてもけっこお腑に落ちたんだす。



仮説・フライデー事件の真相
014-11-14 20:21:58


 私はフライデー事件について通説とは全く異なる考えを持っている。いわゆる「ノイローゼ報道説」が事件の真の原因ではないと考えている。

 実は事件直前である1991年8月30日(金)発売のフライデーに原久子氏(会員番号No.1)の退会を暴く記事が出た。この記事こそが事件の「引き金」を引いたと睨んでいる。大昔のことでよく覚えていない人も多いだろうが、アンチ幸福wikiを参考に事件を時系列的に振り返ってみよう。事実と異なる所(フライデーの記事内容)は私が修正した。

   8月 9日(金) フライデー8月23・30日合併号に、
             「大川隆法ノイローゼ」の記事が掲載される。(*)

   8月30日(金) フライデーに原久子氏の退会を暴く、
             ルポライター早川和廣氏の記事が掲載される。
   8月31日(土) 大川氏、休日にも関わらず単独出社。講談社への攻撃を命令。
    9月 1日(日) 講談社との戦争本部を設置。
    9月 2日(月) 講談社への攻撃開始。
   (*) 赤文字はわての追記だす。詳細はこっちの「概要-推移」の1~6行目を参照のこと。

 事件発生当時を振り返ると、原さんの記事を読んだ大川が怒り狂ったと考える方が自然だ。もし教団側が主張するようにノイローゼ記事が問題だったならば、なぜ9月2日まで「決行」を待ったのか。ノイローゼ記事は、フライデー8/23、8/30合併号、多分お盆休み前の8月9日発売号だろう(←その通りだす! Wiki参照。事件より三週間も前の記事だ。大川氏がタイに旅行に行っていたせいもあるだろうが、もっと早く行動出来ただろう。8月31日に大川が慌てて行動した理由は、ノイローゼ説では説明出来ない。その事件直前に出たフライデーの記事の内容を知りたい人も多いだろう。記事が手元に無いので記憶を頼りに書きます。

 早川氏が原さんに取材を申し込んだが、断られた。早川氏が原さんに親しい人(お母さんだったかな?)にインタビューした内容だった。原さんは退会について多くを語らないが、「幸福の科学が普通の宗教みたいになってしまったから辞めた」と語っていた。記事は「最大の協力者を失った大川氏と幸福の科学は、これから一体何処へ向かうのか…」というような文で結ばれていた。写真誌なので原さんの写真もあった。顔は目隠しが施されていたが。記事の中で原さんの名前は仮名の「小田さん」だった。

 「何でこんなことに気付いたのか?」と不思議に思う人も多いだろう。それは事件発生と私の退会時期がピタリと一致しているからだ。私が退会した途端、事件が起きた。お恥ずかしいが、「私が辞めたせいで事件が起きたのか?」と本気で考えたこともありました。無論、それは誇大妄想に過ぎない。私の退会など事件と何の因果関係も無い。私は自分の退会とは関係ない、事件が起きた「真の理由」が知りたかった。事件から何ヶ月も考え続け、翌年92年に思い当たることに気付いた。退会直前に読んだ原さんの記事のことだった。

 あれから20年以上経ってしまった。物言わざるは腹ふくるるわざなりと言うが、言いたいことを言わずに我慢するのは苦しい。この「仮説」を一般公開するのは今回が初めてだ。コンタクトの取れた一部のアンチに伝えたことはありましたが。公開すると何か災いが起きるような恐怖心があって、ずっと封印してきました。もうとっくに「時効」は過ぎているだろうから、思い切って書きました。

 私の弱点は手元にその記事が無いので、本当に事件直前に原さんの記事が出ていたと証明する術が無い。誰か、例えばカルト新聞の方でも調べてくれませんか。その記事はフライデー1991年9月13日号かと思われます。証明は出来ませんが、替わりに面白い動画を見つけたので紹介します。Enjoy!





 これ、確かに「新たな視点」だす! 『フライデー』のノイローゼ記事でキレたんやったら、なぜ20日も間があんのんか?


前回の補足
2014-11-15 23:28:56


 前回の投稿に少し補足します。あの書き方だと原さんの記事で事件が起きたと思う人もいるかもしれません。原さんの記事はあくまでも事件の「きっかけ」に過ぎないと私は考えています。大川氏はフライデーに報道された全ての記事に腹を立てていたでしょう。ただ原さんの記事は、フライデーの追及が会の中枢にまで迫ってきたものだったので、他の記事とは少し違っていたでしょう。

 大川さんもあの記事を読んでとうとうブチ切れてしまったんでしょうなあ。どのような非常識・反社会的な手段を使ってでもフライデーの連載を止めようとして、あのような暴挙に出たのでしょう。理性を完全に失ってしまったようです。「ノイローゼ問題」で始まったフライデー事件ですが、皮肉にも大川氏の精神状態が正常でないことを露呈してしまいました。教団がノイローゼ報道を問題にしたのは、それしかケチをつける所が無かったからでしょう。フライデーの他の記事は、悪意はあったかもしれないが、間違いは無く、ノイローゼしか攻めるところが無かった。

 ノイローゼ報道は、抗議を正当化する為の「大義名分」にしか過ぎなかった。だから説得力に欠ける。本音と乖離しているからだ。大川氏の本音はおそらく(自分の過去のみならず、原さんの退会まで暴露されて頭に来た。講談社の通信機能をパンクさせれば、連載は止まる、廃刊に出来る)と言ったものだったのではないでしょうか。

 ある意味、少しは大川さんに同情します。もしわれわれ凡人でも、私生活や過去といったプライバシーが毎週毎週週刊誌に連載され全国で売られたら…発狂してもおかしくない。大川氏はわれわれ凡人と同じか、それ以下のノミの心臓の持ち主だったのでしょう。

 フライデー事件が幸福の科学史上「最大の事件」であることに異論はないでしょう。この仮説が少しでも事件の理解に役立てば幸いです。





 こら確かにオーカワはんもウップン溜まって当然ですわなあ! わてでもブチキレまっせ! ホンでも「再誕の仏陀がブチキレ!」ゆうんもなんかなあ・・・。この頃のオーカワはん、『忍耐の法・初級編』くらいでけんかったんですやろか? 当時も、「相手が出した毒饅頭を食べなければ、毒饅頭は出した相手が食べる事になる(「相手の悪意を聞き流せば、悪意は相手に返る」ゆう意味)」とかゆう教えを説いとったんですケドなあ・・・。

   オーカワはんがブチキレる前の講談社の連載報道

   5月9日発売「スコラ」(子会社のスコラ社)5/23号
   5月13日発売「週刊現代」5/25号
   5月31日発売「フライデー」6/14号
   6月24日発売「週刊現代」7/6号
   6月24日発売「『日刊ゲンダイ」(子会社の株式会社日刊現代)6月25日号
   6月25日発売「『日刊ゲンダイ」(子会社の株式会社日刊現代)6月26日号
   6月26日発売「『日刊ゲンダイ」(子会社の株式会社日刊現代)6月27日号
   7月5日発売「月刊現代」8月号
   7月12日発売「フライデー」7/26号
   7月19日発売「フライデー」8/2号
   7月22日発売「週刊現代」8/3号
   8月5日発売「月刊現代」9月号
   8月9日発売「フライデー」8/23・30号 ← 「ノイローゼ」報道
   8月23日発売「フライデー」9/6号
   8月30日発売「フライデー」9/13号 ← 「原久子」はん報道




2ちゃんねるの使者さんへの返信
2014-12-02 19:10:42


>わてもノイローゼの記事だけでフライデー事件起こすのは不自然に思おとったんでんが、ノイローゼ記事+原久子記事のダブルパンチやったらわからんでもないでんな?

 幸福の科学を深く知る人にとって、ノイローゼ記事だけで事件を理解、説明しようとすると無理があります。たかがノイローゼ報道であれ程怒り狂うとは…理解に苦しみます。

 大川が決して語らぬ別の理由があったのでしょう。彼は全ての己の報道記事に腹を立てていたでしょうね。私は当時フライデーの連載記事を毎週楽しみに愛読していました。ネットが普及する以前の時代、週刊誌位しか情報収集の手段はありませんでした。

 具体的に面白かった記事は、中川忠義(善川三郎)が昔親戚から「忠やん」というあだ名で呼ばれていたこと。忠義は取材にペラペラ喋った口の軽い親戚のことを憎んでいたようです。思わず赤面してしまう様な、恥ずかしい昔のあだ名を暴露されてしまいましたから。大川の兄中川力(富山誠)が昔卓球部に所属していた(笑)写真もありました。

 問題とされたノイローゼ記事には、父忠義、大川の結婚写真、隠し撮りされたと思しき母君子の写真と、父母と嫁の写真が掲載されました。大川はノイローゼ記事よりも、嫁や母の写真を暴露されたことに怒ったのではないでしょうか。


 そしてトドメに原さんの記事が出ました。この記事、ネットで検索しても見つからないのですが、関谷さんの『虚業教団』第五章「これがフライデー事件の真相だ」にこんな一節がありました。

 「すでに自分の生活に戻った中原幸枝(註:原久子はんの本名だす)のプライベートにまで、無遠慮にカメラが向けられた 」

 フライデー事件は文字通り青天の霹靂の如く、突然発生しました。事件を理性的に理解しようとしても、訳がわかりません。私は事件の「本当の理由」が知りたくて、事件を時系列的に追ってこんな仮説を立てました。

 講談社への電話・FAX攻撃は「紛うかたなき愚挙、暴挙」であって、大川や教団のいかなる弁明も私は一切認めません。大川の本音は、ノイローゼ記事が誤報だったことよりも、己や身内の過去や写真、そして原さんの退会まで暴露されてブチ切れてしまった…と考える方が遥かに理解しやすい。

 大川が絶対に口を割らない以上、外部から事件を推理する他ありません。実は私はこの仮説に到達するまでに、物凄い集中力、労力を費やしました。そんな私の苦労が少しでも役に立てば嬉しいです。





 非常に興味深かったのは赤文字で書いた部分だす。「ノイローゼ記事」の時に、大川隆法は自分の家族のプライベートを掲載されたのが恥ずかしかったん違ゃうかゆうんがわての意見だす。オーカワは「本名、中川隆」、「ペンネーム、大川隆法」でやっといてナンの問題もなかったんに、わざわざ戸籍を「大川隆法」に変えたんですわ。

 教団史とかにはオーカワはんの高校生時代・東大時代・トーメン社員時代の写真がぎょうさん掲載されとります。ホンでもわてが気になるんは、「いっつもひとりで写っとる」ゆう点なんだす。友達や、同僚や、上司・後輩との「集合写真」が一枚もないんですわ! おそらくいっつも「(ひとり)ぼっち」やったんと違ゃいまっしゃろか?

 こんな過去ならやっぱ消したい思おて当然だす。お父はんは屈折した失敗者、お母はんは田舎町の美容院のおばはん、お兄はんは絶えず自分と比較される優等生。こんな過去は全部消して、「幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法」になりたいゆうんがオーカワはんの本音かも知れまへん。せやからわざわざ戸籍を「中川隆」から「大川隆法」に変えたんかも・・・。

 「米国講演希望」はんの検証を読んでのわての見解なんでんが、『講談社フライデー事件』へのわての推理はこおだす。

     オーカワは講談社の度重なる報道を不愉快に思っていた。
   ⇒ そこへもって、「ノイローゼ記事」と同時に家族の写真を載せられた。
   ⇒ とりあえずタイ旅行に行ったが、帰って来たら「原久子」はんの記事まで載っていた。
   ⇒ ここでブチキレた!
   ⇒ でも、消したい過去の「家族の写真を載せたのが悪い」とはゆえんので、
     「ノイローゼ記事」を口実にした。

 こんな風に考えとるんですわ!




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tag : 講談社フライデー事件 大川隆法の心理分析

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関谷さんの虚業教団から 参考までに

5-4 これがフライデー事件の真相だ
http://spiruna.blog89.fc2.com/blog-category-4.html#entry566

 しかし、出るクイは打たれる。短期間に急成長を遂げ、紀尾井町ビルのワンフロアを借り切って、華々しいキャンペーンを繰り広げている新宗教に、マスコミが噛みつかないはずがない。霊能力者ならずとも予想できることである。
 案の定、〈幸福の科学〉バッシングが始まった。

 "御生誕祭" の二ヵ月後、写真週刊誌『フライデー』に批判的な連載記事が掲載される。
「急膨張するバブル教団『幸福の科学』/大川隆法の野望」。記事は悪意と中傷に満ち満ちたものだった。すでに自分の生活に戻った中原幸枝のプライベートにまで、無遠慮にカメラが向けられた。なかでも大川を激怒させたのは、「学生時代の大川はうつ病で精神科医にかかっていた」 という箇所だった。

 名誉棄損罪で出版元の講談社と、フライデー編集長を東京地裁に告訴。講談社には三〇〇人あまりの会員が抗議デモをかけ、同時に抗議電話が殺到。ファックスも絶え間なく送られてくる抗議文に占領されて、業務にも支障をきたす事態になった。
「これは宗教戦争であり、聖戦である」
 大川はそう宣言している。

 前後の会の動きを、私が知り得たところをもとに再現してみるとこうなる。
 まず、会としての対応を検討するために、紀尾井町ビルの本部に課長以上の幹部四〇名ほどが招集された。会議は前後二日におよんでいる。最初は、「こんな写真誌の記事は無視しよう」 という穏健な意見が大勢を占めていた。それに対し、大沢敏夫ら数人の幹部が「そんな意気地のないことでどうするか」「今こそ仏陀様に恩返しするときである」と強硬に主張して譲らなかった。
 両者の議論は白熱し、会議というよりはケンカに近い様相を呈してきた。

 このとき穏健派を代表していた幹部の一人、前川節が主宰室に呼ばれている。何事かを大川と話し合い、再び席に戻った前川はすっかり大沢グループに豹変していた。これがその場の情勢を一変させる。"正義のための闘い"へ向かって動き出したのである。

ファルコンさんの告発から 参考までに

大川家専属宗務職員 ファルコン氏による脱税・愛人告発Part5
http://trident02.voila.net/okawa_ryuho_falcon8.htm

561 名前:ファルコン ◆ejUolgR5L2 [] 投稿日:2006/07/05(水) 07:14:46 ID:XzvlV85J

3 フライデーへの抗議はどうなるんだw

結局そういうことですよ。公式には「フライデーが大川がうつ病であった」と報道したために、抗議行動を行ったことになっています(大川本人によれば、実際はきょう子が写真撮られて頭に来て彼女が暴走した、っていう何とも酷い理由らしいのだが)。

で、抗議活動で大損害を出し、これで幸福の科学だけでなく「幸福の科学を信じる個人」にも大打撃を与えました。社会的信用を失った人は大勢います。

それが、実際に大川は「抗うつ作用のある精神安定剤を毎日欠かさず飲む人間」だったのです。

これではフライデーの報道はかなり真実を突いていたのだ、とせざるを得ません。
じゃあ、あの大学や会社を休んで、テレビに映って、それこそ社会の笑い者になりながら行った抗議活動は何だったのでしょう?

そして、

自分&女房で煽っておきながら「信者がやったんだ」と平気で嘘を吐く人間の屑。

これでは嘲笑されて当然です。

もちろんヤサは、そのような事をしてはいません。ですのでヤサと大川を同列に扱う事は絶対に出来ません。

ファルコンさんの告発から その2 参考までに

大川家専属宗務職員 ファルコン氏による脱税・愛人告発Part6
http://trident02.voila.net/okawa_ryuho_falcon6.htm

377 名前:ファルコン ◆ejUolgR5L2 [] 投稿日:2006/03/26(日) 13:05:14 ID:IJ+3s3jJ
私の大川の呼び名は今後「デパス」となります。

その薬漬けデパス大川が作った「エル・カンターレヒーリング」や「病気平癒祈願」や「強力病気平癒祈願」を 有難がって、祈願に何万円もつぎ込むあわれな幸福の科学信者。

諸君、騙されているよ。

そんなのが効くなら、とっくにデパス大川の薬漬けは治っているよ。
特に精神安定剤の常用は、霊能宗教の教祖として致命傷だろう。

379 名前:ファルコン ◆ejUolgR5L2 [] 投稿日:2006/03/26(日) 13:24:21 ID:IJ+3s3jJ
ここから、講談社が以前報じた「大川のうつ病疑惑」はがぜん真実味を帯びることになります。

だって、軽い薬効とは言え、抗うつ作用のある精神安定剤を毎日服用しているんだから。
そしてそれをやめられないのだから。

大体、大川自身、講談社攻撃を始めるきっかけは
「きょう子が、フライデーのカメラマンに自分の写真を撮られて激怒した事から始まった。」
と述べているからね。相変わらず嫁の責任だが、ある程度の事実は述べられている。

ビューティースターこと山田美星氏(どうも違和感がある呼び名なので、以後、私は彼女をミーちゃんと書きます)も当時デパス大川の周囲にいて、その通りだったと語っている。

380 名前:ファルコン ◆ejUolgR5L2 [] 投稿日:2006/03/26(日) 13:26:41 ID:IJ+3s3jJ
つまり「うつ病報道」は最初は争点では無かったんだよ。

話が弟子の間で拡大する際につけられた後付の争点であって本来は「きょう子が勝手に写真を撮られた」事への抗議のつもりだった模様。
結局大川は事実を突かれて窮してたんだろうな。

それがあんな事になるのだから、さすがデパス常用者はやることが違います。
だから、話があんなに大げさになって怖くなったから大川は都内を転々と逃げ回っていたんだろうな。

おい、デパス大川。お前さんがフライデー事件でマスコミに追われて荻窪の職員寮に逃げ込んだ時、幸福の科学は金が無くて、お前さんの家財道具を揃えるのに5万円しか用意出来なかった。

後はミーちゃんの自腹購入だったんだからな、覚えておくように。

元職員坊ちゃんの証言から 参考までに

坊ちゃん ◆YrsLzhoVM.:2003-06-11 01:14:00:☆『幸福の科学 総合スレッド PART57』
ああ、それから、元職員の立場から、明らかにすることがある。

フライデーへの抗議行動が会員の自発的なものであったというのは、ウソです。
みんな、はなから、そんなこと信じてないだろうけど、改めて言っておきます。

関谷氏の『虚業教団』で書かれていた通り、最初に大川隆法の指示ありきです。
だから、フライデーの裁判は、偽証しているんです。幸福の科学が。

関谷氏は、その時、もう幸福の科学から離れてしまった状態だったので、 他の人からの又聞きという形で記述していますが、 私は、そのときオリンピックビルにいたのです!

まったく、関谷氏の記述どおりでした。

我々、集まった職員に、フライデーの記事のコピーを配ったというところまで、 本当です。
そう、まさしく、私も大川隆法の私生活については何も知らなかったし、 フライデーの記事もきちんと読んだことがなかったので、 逆に、すごく興味深々になってしまったのを憶えてます。

だいたい、フライデーの記事なんかいろいろ悪口書いてるという知識はあったが、 まあ、もともと、いいかげんな雑誌だから気にする必要もないと思ってた。
別冊宝島の「いまどきの神サマ」というのは、買って読んだが、 それも、怒りを感じるというより、米本という人は、 「なるほど、うまいこと言うなあ」ぐらいの感覚だった。

しかし、大川隆法に「もっと怒れ」と言われ、 無理やり、講談社などに怒りを向けるように心を強制したというのが、 いつわざる私の当時の心境であった。

824:坊ちゃん ◆YrsLzhoVM.:2003-06-11 01:41:00:☆『幸福の科学 総合スレッド PART57』
>それは関東にいた人間だけ!!

関東の人間だけもクソもないんだよ。
オリンピックビルで大川隆法の通達があって、それが全国に伝わったんだ。 そのなかで、会員の自発的行動に見せかけるために、 地方への伝達の際には、会員有志の意志という形をとったんだろう。

オリンピックビルでは、白木文雄さんあたりが陣頭指揮をとって、 「F作戦」だの「T作戦」だのと、名づけ、名参謀気分に浸っていたんだ。

ちなみにF作戦というのは、FAX攻撃のことで、T作戦というのは、 電話で講談社に抗議をするというものだ。 どこから入手したんだかしらないが、講談社の電話番号とFAX番号のリストが配られ、 私も電話した。 ほんとうに憤りを感じて電話したかというと、そうでもない。 ただ、職員だから、主宰先生に忠実であらねばならぬという一心で、 わけもわからず電話をかけた。

会員の自発的行動なんて言ってるが、 その当時関東本部などが入っていた、中野富士見町のオリンピックビルから 職員たちが総出で、電話攻撃してたんだ。
何回でも言う。これは事実だ。

だいたい、自発的行動というが、普通の会員がどうして講談社の電話番号のリストを 入手できるというのか。

坊ちゃん ◆YrsLzhoVM.:2003-06-19 20:27:00:☆『幸福の科学』総合スレッド PART59
「フライデー事件の思い出」

オリンピックビルは、毎日、おお忙しでした。
2階か3階かどっちか、さすがに昔のことで忘れましたが、 対策本部がおかれてました。

特筆すべきことは、デモなどの抗議行動真っ最中のときは、 ほぼ、毎日、大川隆法・きょう子夫妻もオリンピックビルにいたことです。 だから、それからしても、大川隆法がフライデーへの抗議行動を 知らないはずがないのです。

対策本部が置かれている階に8畳ぐらいかな?
それぐらいのスペースで仕切られた部屋があり、 そこに大川夫妻は、こもってました。

トイレに行くときだけ出てきました。
そうすっと、我々は、仕事を中断して、 大川隆法がとおりすぎるまで、 立って頭を下げていなければなりませんでした。

チラと見た、大川さんの顔は、なんかいつも、 真っ赤に上気してました。
でも、特に、我々に声をかけたり、ということもなかった。
そのころから、人見知りの性格だったんでしょう。

思うんですけど

確か初期の霊言集って「善川三朗」名義で出していたんですよね?
そしてその善川三朗が教団設立当時顧問を務めていたはずですから、遅かれ早かれ「善川三朗(=中川忠義)は大川隆法(=中川隆)の父親」というのが分かったのではないか、という気もするんですが。そうなるといずれ家族構成なんかもわかってしまうと思うのですが、なんかその辺の思慮が足りなかったような。

それはそうと結局あの「フライデー事件」でどっちが損をしたか、と言ったらどう考えてもコーフクでしょうね。
あの一件でおそらく世間は「何かヘンな宗教団体」といった印象を持ったと思いますし、信者として抗議活動に参加していた小川知子や景山民夫はマスコミから総スカン食らって仕事が激減しまいましたからねえ(景山はビートたけしを引っ張り込もうとして、当のたけしは「オレは加害者だ」という名言を残しているが)。

今にして思うと景山民夫は抗議活動の先頭に立つべきではなく、「皆さんの気持ちもわかりますけれど、私もマスコミで食わせてもらっている身ですからわかるんですが、マスコミを敵に回したら大変なことになってしまいますよ」とでも言ってコーフクと講談社の仲裁に乗り出すべきだったのかもしれませんね。
不謹慎を承知の上で言いますけれど、景山民夫が死んだってニュース聞いたとき「そら見たことか。アホな宗教団体にハマったからロクな死に方しなかったんだ」と思いましたから。

それではよいお年を。

わたしも罪を犯している

私トロポサイトは無茶苦茶なことをブログで書いています。
そのなかに、もともと自分がなにかことあるごとに偉人だ、自分の過去世は○○と思い込むのをこらえていたことが書いてある記事があるはずです。
その記事を説明すると
これが原因で初期のサクセスNo.1でプチフリーズが多く発生していました。
なぜかしらないがサクセスに通っていると他の恐ろしい妄想が発生し、脳内は異常事態になりました。
ここからさきはいま始めていいます。
私は職員にヘルプを求めました。職員は光明思考を与えましたが、単純なのでうまくいかなかったのですが、
自分は自分の過去世が何なのか言わなかった。いったら恥ずかしい思いが充満していました。実はだいたい文珠なのですが
初期のサクセスNo.1は大川隆法の肝いりで、上層部と深い関係にあった。
これを言わなかったことで上層部にはとんでもないことが起こっていると思わせた可能性がある。
実はサクセスの学業成就祈願書には真実を書いたと思うが、あとでみなさんの祈願書は絶対に読んでないと意味不明の念を押された記憶がある。
結局、初代塾長だった安宅さんはこの件で失脚、私はサクセスを辞めた後も妄想が止まらず大学に入るまで増え続け、自分が動いただけで宇宙が崩れるような心配性。あの災害この災害も私のせいか?
そして、大川隆法も(恭子も?)おそらくこの件で心の調子が非常に崩れ、わけのわからない運動をおこしたと思われるのです!
だから、私にも罪はあるのです。びくびくしながらかいてます。ほんとうは破門レベルです。
補足:大川隆法と信者だった時代の私はどこかで同期して動いており、同じ妄想を共有していた恐れがある。その種類は一つではない。それは他の信者にも言える。

そういえば

タカシは常勝思考講義かなんかで、
私はウツの時は反省を説き
ソウの時は光明思考を説きます
って言ってましたよね。

あれ、本当に躁鬱を繰り返す
実体験をついくちばしって
しまったんですかね??(笑)

通報もありました

あと、信者の一人がある雑誌関係の会社に勤めていて、そこでの会議を聴いてしまい、その内容を本部にご注進したようです。それは「幸福の科学をつぶす」ということだったようです。
それから、慌てて本部は動いたという話もあります。
これを知っている信者は殆どいないでしょう。
職員でも知っている人は数少ない筈です。

まあ、当時私も関谷氏の行動には疑問がありました。暴露記事だけでなく、関谷氏の人格で話を進めたら納得できるのにと思っていました。
支部に信者が集められて講談社へ抗議の電話をしていましたね。
バカらしくて私は家に帰りました。 なんて戦い方を知らない連中なんだろうかと。
ともかく大川は自分が頭が良いと思いこんでいますが、記憶力は優秀だと思いますが、頭の使い方は丸で駄目男です。何度も何度も、こんなバカなことをしてどうするのだろうと思うことが多かったですね。宗教団体に対するイメージを悪くすることばかりしているのが大川でしたね。
そして、最後は責任逃れをする。このワンパターンが続いていますが、最後は自爆するのだろうと思います。

フライデーの時も中野に行きましたが、イエスやモーゼが怒っている、高橋先生も怒っていると騒いでいましたね。でも一番怒っているのは大川だったと思います。
さらに高級霊がそれだけ怒っている内容なんだろうかと思いました。それなら講談社に何か天変地異や災害が降りかかるだろうにと思いました。
それでも何も起きなかったですよね。
その後、大川が金欠になりました。つまり天上界は大川に怒っていたということになります。
講談社を使って。
講談社は実は天上界の使いとして動いたということでしょう。そのために大川は金欠になり痴態を晒したわけです。多くの信者が離れていきました。

それで反省が出来たら大川にも明るい未来が訪れたと思いますが、逃げてばかりで、大事なことは山本任せ。そして96年にも組織を壊さないとならないような事態が起きましたね。
これも当然の流れなのでしょうね。大川の問題が部下に感染して、天狗になる幹部が増殖した。
さらに2004年ですか、心臓病で倒れた。これも、彼自身の良心が引きこ起こしたのでしょう。
それでも生き返ってしまったがの悲劇ですね。
選挙で惨敗、離婚、大学不認可という流れでさらに痴態を晒しました。
きょう子の未来が見えるから結婚してやったなどと、ほざいていましたが、自分との未来については見えていなかったということをあれでも暴露していました。口が臭いとか便器の跳ね返りが酷いとかも言っていました。それを聞いて「こいつ単身で、独身の女学生の家に、のこのこと行ったのか? それでやった後にトイレに行き、それを見たというのか? 口が臭い女とキスしたのか?、その後も懲りずに子作りしたのか?」
と考えさせられてしまいました。
全くバカな男だとあの時つくづく思いました。これでは庇うことも出来ないと思いましたね。
まだ信者でいたし、何とかならないかなとも思っていたので。でも、あれで私も見限りました。
さらに信者の除名事件が起きて、これで決定的に止めようと決意しました。
ああして手配書のように支部に貼りだして公開処刑みたいなことをするのは異常だろうと思いました。釈尊はアングリマーラでも救ったではないかと思いましたから。奴には救済が一番必要であろう人たちを切らせることしか出来ないということを証明したようなものでした。
またバカな信者も多く、一方通行の情報だけで動いてしまうので、こんなバカたちと一緒になっていることは出来ないと思いました。
出された情報は大川や教団側に都合の良い様に出してきているのですから。そんなことも理解出来ない信者が多すぎます。そんな中にいる自分も馬鹿なのだろうと思いましたね。
サンポールさんのような特技があるわけではないので、私は退会を選択しました。

大川には自爆癖があるようですので、今後も自爆し続けるのでしょうね。
宗教団体としての本分を忘れ、事業家気取りになっているのですから。
自爆の帝王大川として今後も痴態を晒しまくることでしょう。

文科省に喧嘩を売った反動は大きいと思いますよ。いろいろなところで反動が起きることでしょう。


 

明けましておめでとうございます

昨年もお世話になりました。
今年もよろしくお願いします。

この記事は米国講演希望さんの所で拝見しました。
当時どうだったのかはあまり覚えてません。
子供だったから良くわからなかったのだと思います。
講談社が悪い会社だって植え付けられただけだったような。

フライデー事件は、大川にとって、
見たくなかった現実を見せられただけでなく、
それが一般衆目に曝されたのでキレた、
ってことなんですかね?

みなはん、明けましておめでとはんだす!

カチカチはん

関谷皓元はんの意見
  「うつ病記事」説
ファルコンはんの意見
  きょう子暴走説
  「うつ病記事」説
米国講演希望はんの意見
  「原久子記事」説
  「父・母・嫁写真掲載」説

うーむ、こおして見ますといろいろおますなあ。
わて、記事書いた時は米国講演希望はんの説に賛同しとったんですが、
全部が複合要因として絡まっとるんかも知れまへんナ?
まあこの辺は無理やりひとつの原因に絞る必要もないかも知れまへん。

講談社は5/9~8/30の4ヶ月(約16週間)で15本もの記事を出された訳ですんで、
そらまあオーカワはんがブチ切れでもおかしくはおまへん。ほぼ毎週ですしナ。

ホンでも『仏陀の生まれ変わり』を自称して、
弟子に偉そおに『忍辱波羅蜜(にんにくはらみつ、別名:羼提波羅蜜せんだいはらみつ、耐え忍びの徳の完成)』を教えときながら、
自分がブチ切れてしまう仏陀ってなんでっしゃろ?
組織のトップとして教団の社会的信用を落とし、
信者たちの人生を狂わせて、
「廃刊に追い込む」ゆうとったフライデーを廃刊にでけんで、裁判では大負け。
ホンマにこらえ性も、経営力も、先見性も、責任感もお粗末なオトコですわ。



GAZはん

オーカワの家族構成なんぞ、遅かれ早かれ判ってしまうこってすし、
「講談社フライデー事件」なんかもどない見てもコーフクの損でんな?

ホンではオーカワの目的、あるいは行動原理はなんやったんか?
わてはアンチになるまでこの辺がさっぱり理解でけんかったんだす。
「講談社フライデー事件」なんかはどない見ても、金儲けや名誉欲や信者拡大が目的やおまへんでっしゃろ?
この辺がわからんかったんで、わては騙されとったんだす。
「カネでも名誉でも信者拡大でもない以上、センセは何か深い考えがあるに違いない・・・」。
アホでんなー!

今ならハッキリ判りまんが、
あれはオーカワの「批判を侮辱と感じる劣等感」と、
「批判者をひどい目に逢わさないと気がすまない復讐心」
「力によって自分の怖さを思い知らせる支配欲」
「デモや裁判でマスコミをにぎわせたい虚栄心」ですわ。
結局、「自分が大物になる努力をせん」で、「大物になった気分を味わいたい」だけなんだす。
ギャンブルにハマる人が「儲けるコトが目的」やのおて、
「儲けた気分を味わいたい」のと一緒ですわ。



トロポサイトはん

文面だけでは事情がよおワカリマヘンが、わても似たよおな傾向性がおますんでなんとのお判る気ぃがしますわ。

わては親から「お前はダメなヤツだ。頑張ったところで所詮ムダだ。なぜならお前の心がけが悪いからだ」ゆう自己イメージと、
「ありのままでは価値がない。世間並みのレベルでは価値がない」ゆう誤った価値観を刷り込まれて育ったニンゲンだす。
せやからわては、「普通ではアカン! なんかトクベツなコトをせなアカン!」ゆう脅迫観念で生きて来たんだす。
それが周りとの摩擦を生んで、かなり損した人生や周囲へのメイワクを掛けて来たんだす。

せやけどニンゲンこんな育てられ方したら、こないな感じ方になるんは「ごく当たり前」ですわ。
わてもトロポサイトはんも特段異常なニンゲンやのおて、普通や思うんだす。
ただ、誤った自己イメージと、誤った価値観や世界観・人生観を植えつけられて育っただけや思いますのや。

わてらは普通の人間でええんや思うんだす。
わてらは平凡な一市民で十分立派なんやて思うんだす。
トクベツな人間になる必要はまったくないんですわ。
第一、オーカワを筆頭に、幹部や職員はどんだけ立派なニンゲンなんでっしゃろ?

もしよろしかったらわてのこっちのコメントを読んでおくれやす。
http://sanpole.blog.fc2.com/blog-entry-222.html#comment1240



どんきーはん

実態をつい漏らしてしもたんでっしゃろな(笑)。
ちゅうか、オーカワゆうんはかなりアホな生き物ンですさかい、
見とって本音も次の手もバレバレだす。

こないだまでHSU(ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ塾)用の法話や霊言をやっとったんでんが、
年末最後の霊言は
   時間よ、止まれ。―女優・武井咲とその時代―
   女神アルテミス・リーディング
支部内部の協力者の言によると、武井咲霊言はオーカワがかなりデレデレゆうハナシ。
大学不認可の大変な時期にこんなんやっとるゆうコトは、「自閉気味、うつ状態」なんかも知れまへん。
あ、どっちも職場の「総合本部」やのおて、自宅の「大悟館」での収録やそおだす。
これって「出社拒否」(笑)?



元会員はん

   >なんて戦い方を知らない連中なんだろうかと。

ゆわはるコトはよおわかります。
わては最初の選挙の時心底実感しまして、それから職員や幹部をコケにするよおになったんだす。

・ なんできょう子はんからオーカワにポスターを変えるんか。あのまま女性党首の方が票が伸びたんに・・・。
・ なんで「撤退宣言」なんぞするんか? 誰か代わりを立てて続行したらええのに・・・。
・ なんで2日にイッペン大川隆法講演会をやるんか? 信者を選挙に集中させえ!
・ 朝、選挙事務所に出勤すると、FAXが10~20枚届いとる。内容は「信仰心で頑張りましょう!」とか、
 前にも届いた文面と大して変らん内容。読むだけで1時間かかる。
・ 最初にもろたワープロ文書の「選挙マニュアル」。後日、簡易製本した第2版が届いた。
 どこが変ったか3時間かけて読み込んだら、誤字脱字を2ヶ所修正しただけ。
 ホンなら第2版に添え状つけて、「ここの2ヶ所を直しました」で済むやんけ!
・ 公示されてからは総合本部の政務局から毎日電話が来まんのですわ。
 「今日は何人支持確約が増えましたか? 報告して下さい」。
 「ドアホ! こっちは選挙カー回すだけでいっぱいいっぱいなんや!
 電話がけ要員なんぞおらん状態でやっとるんや! 今日もゼロや! アホウ!」
 こいつら上への報告上げるためだけに仕事やっとるんだす。
・ 違法ポスター貼りで警察から総合本部に電話があったらしい。
 ポスターにはわての選挙事務所の連絡先はおまへんから、それは当然だす。
 総合本部からは「すぐに剥がしてください! キーっ!」ゆう金切り声。
 ホンでもわてトコには選挙アドバイザーがいてましたんで、気楽なモンだす。
 警察や選管、クレームした住民には、
 「あ、スミマヘン! すぐ剥がします!
 ホンでも申おし訳おまへんが人手がおらんもンで、正直いつになるかお約束でけまへんのですわ!」
 こないにゆうとけば2~3週間は貼ったままにでけるんだす。
 そんなんも知らん総合本部職員には、とことんアイソが尽きたんだす。
 「こいつらケッキョク、自分が責任取りとおないだけで、現場のニンゲン守るつもりないな」テ・・・。


   >ともかく大川は自分が頭が良いと思いこんでいますが、
   >記憶力は優秀だと思いますが、頭の使い方は丸で駄目男です。
   >何度も何度も、こんなバカなことをしてどうするのだろうと思うことが多かったですね。
   >そして、最後は責任逃れをする。

「幸福の科学よ、不幸になれ!」思おとる今でも、見とってアワレに思いますー。
「ニンゲン、ここまでアホになってええんか?」テ・・・。
よくぞここまでアホなコト、見苦しいコトやんなー、テ思うんですわ。
もお、自分で墓穴掘り・ブーメラン・悪手の連続で、見とってココロが痛とおなるんだす。
「ナッツ・リターン事件」の女副社長とまったく一緒ですわ!



ルジェはん

ルジェはんがよお知らんのは当然だす。
ただ、こんな事件をやらかした奴らゆうコトを知っといてもらえたら十分だす。

オーカワもホンマに「こらえ性」のないヤツですわ。
「再誕の仏陀」がデモや高額訴訟をやりまっしゃろか?

わては基本、「オーカワは同情すべき可哀相なヤツ」思おとるんですわ。
ホンでも現実問題としてたくさんの信者を不幸にしてますから批判しとるんだす。

本年もよろしゅうに・・・。

現実逃避

退会者の皆様の経験に基づく情報が次々と出されていて感慨深く拝見しております。
皆様大変ありがとうございます。

えー、ところで、

>武井咲霊言はオーカワがかなりデレデレゆうハナシ。

なんですか?あの男は。

2012年の衆院選でアマテラス霊言にて日本列島を一旦沈めて、とか、3000万人の日本人を粛清するなどと散々脅しておいて結局ボロ負けの後、大川さんは間髪入れずに再婚なさいましたね。
お正月のデレデレ会見(講話?)より前に確か12月21日かそこらには既に再婚の情報が一部であったでしょう?

今回も大学不認可と選挙ボロ負けでまた現実逃避なんでしょうか。

今回の選挙はあまり熱心にやっていないようですけど、
一応選挙に専念するためにエルカン祭もキャンセルしたわけですし
恥ずかしい発言もしてましたよね。
霊言本のあとがきか何かで「自民党が続くかどうかは私の一存で決まる」というような。

あの時からもうだめだったんですよね

2ちゃんねるの使者さん。
あけましておめでとうございます。
本年が良い年になりますように。

大川は講談社へのFAX攻撃で本性が出たといっていいでしょうね。私も調べるまで知らなかったんですが、講談社以外の雑誌でもけっこう急成長する幸福の科学に対して記事を書いているんですよね。一度全部内容を調べてみたいところなんですが。講談社以外にもやられてて頭にきたんじゃないでしょうかね。あのころ一気に人が増えてご機嫌だったですから。記事の内容を見てみると今の大川じゃん!てな感想を持ちます。もともとダメ男だったんですよね。信者は皆騙されてしまったんですよ。がっかりですが。

有田芳生さんの「『幸福の科学』を科学する」に幸福の科学による講談社への抗議について取材された内容が書かれています。
ノイローゼの相談に行ったという部分を虚偽だとして訴えています。信者にもそのように伝えていました。私も覚えています。気になるのはフライデー以外にもっとひどい幸福の科学を中傷する記事が出ているのになぜ講談社フライデーと日刊ゲンダイを攻撃したのかの部分です。
ちょっと長いんですが、抜粋したものを貼りますね。

p149
この抗議行動に千葉県松戸市から参加した女性会員に聞いた。
ー「幸福の科学」に入って何年ですか?
「二年半です」

ー 今日は指令があってきたんでしょう。
「いいえ自発的にきました」
ーどうして。
「『フライデー』が大川先生のことで虚偽の報道をしたから。これをきっかけに、いいかげんな報道をやめさせなければ。マスコミははじめから宗教に疑いをもっていて、社会正義だといって宗教をたたく。これは許せませんよ」

p156
白木本部理事は講談社とフライデーを訴えた理由をあらましこんな風に説明した。それによると5月ごろから講談社のフライデーによる悪意による誹謗がはじまった。なかでも8月23日、30日号に早川和廣によって書かれた記事は明らかに悪意による誹謗、中傷だ。 ご本尊であり仏陀様として心から尊敬している大川主宰先生を誹謗したことは、宗教的感情をきわめてふみにじられた。
この報道に対して会員からも抗議したいとの申し入れがあったが「偉大なる常識人」をめざす会として、軽挙にやることは押さえてきた。講談社には文書で重ねて抗議してきたが、誠意ある回答がなかった。
われわれは会員が200万人にもなろうとしている。だから講談社にも会員が多数いる。その情報によると、「幸福の科学」の存在基盤を脅かすことがあるという。何かというと講談社トップの判断によって意図的に批判が行われていることがわかった。
内容証明で抗議もし、誠意ある忍耐をしてきたが、講談社からフライデーは連載を続けるという回答があった。そこで東京地裁に提訴し、それをきっかけに押さえに押さえていた思いが吹き出し抗議行動となった。

p158
幸福の科学が問題としたのはいずれも8月23日・30日号に掲載された「連続追求 急膨張するバブル教団『幸福の科学』大川隆法の野望」という連載記事の1回目「『神』を名のり『ユートピア』ぶち上げて3千億円献金めざす新興集団の『裏側』」とういうもの。 筆者はジャーナリストの早川和廣。

早川こう書いている。
「GLA元幹部で現在、東京・墨田区で人生相談の『石原相談室』を開いている石原常次氏は語る。
『彼がまだ商社にいるころでした。ぼくのところに相談にきました。GLAの高橋佳子先生の『真創世記』を読んでいるうちにおかしくなってしまった。自分にはキツネが入っている。どうしたらいいでしょうか』と。 分裂症気味で、完全に鬱病状態でした。 ノイローゼの人は名前や住所を隠す場合が多いんですが、彼も中川一郎(本名は中川隆)と名のっていました」
「 通告書」は大川が石原と面識がなく、ノイローゼの相談に行ったこともないから、この記述がまったくの虚偽だという。
問題としたもう一点は、この号で大川の結婚写真と大川の父親で「幸福の科学」顧問の善川三朗のスナップ写真が勝手に掲載されたことはプライバシー権、肖像権の侵害だということだ。

p159
そこで写真のことは請求の理由から外され、早川の記事の部分だけが問題とされた。訴状がこう述べている。
「この虚偽の事実の指摘により被告らは大川隆法があたかも精神に病を持つ者であるか如き誤った印象を一般読者に与え、原告は真実の信仰心を持った人々の社会的評価の高い宗教団体であるにもかかわらず、本件記事によって著しく名誉を毀損された」

p164
つけ加えておけば『フライデー』が書いた石原発言については、すでに他のメディアで書かれていたことだ。『月刊Asahi』91年4月号に載った「『幸福の科学』主宰大川隆法 挫折だらけの生い立ち」(佐野眞一)ではこう書いていた。
「GLAの元会員のよれば、昭和55、6年ごろ、大川はある女性につれられて、その元会員がひらいていた心霊療法の治療にやってきたことがあるという。『一目みて心身症だとわかりました。苦虫を千匹もかみつぶしたような顔をして、なんでも税理士の試験を二回、すべったということでした』」

これは「幸福の科学」が『フライデー』記事を「虚偽の事実」としたこととは別問題なのだろうか。『フライデー』記事で「著しく名誉棄損された」というのならば、『月刊Asahi』にも同じ対応するのが一環した対応だろう。『月刊Asahi』の廃刊と朝日新聞社社長の退陣を要求しないのだろうか。なんとも理解に苦しむところだ。

p169
「幸福の科学」を揶揄したり、誹謗中傷するに近い記事はこれまでにも多い。たとえば『新潮45』では「大川隆法とオチンチン」というタイトルの文章が掲載された(91年9月号)。『正論』では「デゴマーグの罪」という特集で大川が取り上げられ、多くの本は「眉唾の書」と書かれた(91年6月号)。 これはほんの一部のものを紹介しただけで、問題となった『フライデー』記事などが特段エスカレートしたわけではない。

それなのになぜ『フライデー』なのだろうか。ここにも「幸福を科学」の驚くべき状況認識がある。
白木本部理事は、「『幸福の科学』の存在基盤を脅かすこと」が何かを具体的には指摘しなかった。だが会見の中で講談社と新興宗教の真如苑との癒着を強調した。

裁判の結果

wikiからです。
講談社フライデー事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/講談社フライデー事件#.E8.A8.98.E4.BA.8B.E3.81.AE.E9.81.95.E6.B3.95.E6.80.A7.E3.81.8C.E8.AA.8D.E5.AE.9A.E3.81.95.E3.82.8C.E3.81.9F.E8.A3.81.E5.88.A4

1991年5月、講談社は雑誌『フライデー』『週刊現代』をはじめ系列のメディアで、当時大規模な広告キャンペーンを実施して注目を集めていた宗教法人幸福の科学に対する批判的な記事の出版を開始し、『フライデー』8月23・30日合併号(8月9日発売)の「急膨張するバブル教団『幸福の科学』/大川隆法の野望」をはじめ、批判的な記事の連載を同年11月まで行った。
幸福の科学および代表(当時「主宰」)大川隆法はこうした一連の記事のうち、『フライデー』8月23・30日合併号に掲載された、旧姓中川を名乗る若い大川隆法が東京・墨田区で人生相談をしている者にノイローゼの相談に来たとの内容が虚偽であるとして、名誉棄損で講談社と『フライデー』編集長、および記事の執筆者を告訴するとともに提訴し、その他の『フライデー』の記事や『週刊現代』の記事について同様の訴訟を行った。

記事の違法性が認定された裁判
一連の事件のきっかけとされる『フライデー』8月23・30日合併号の記事は違法性を認定されなかった。

宗教法人幸福の科学による法的措置
「代表者が精神に病を持つ者であるかのような誤った記事で名誉を傷つけられた」として幸福の科学が『フライデー』発行元の講談社および執筆者に対し500万円の損害賠償と謝罪広告を求め提訴(1991年9月2日)。
訴状は『フライデー』1991年8月23・30日合併号(8月9日発売)に、大川が幸福の科学創設前に別の宗教団体の人生相談室を訪れノイローゼの相談をした、との談話を含む記事を掲載し誤った印象を読者に与えたと主張。
裁判は他の3事件と併合して審理され、第一審の東京地裁(藤村啓裁判長)は「宗教団体主宰者が厳しい批判の対象となることは自明」、「社会的評価を低下させるほどのものではない」として原告側の訴えを棄却(1996年12月20日)、控訴審(東京高裁平成10年11月26日)・上告審(最高裁第二小法廷平成11年7月16日)でもこの件に関する幸福の科学の主張は認められなかった。

当時のテレビ報道の動画がありました。参考までに。

昔これを直接テレビで見ました。
当時の紀尾井町の本部が少し出ていますね。
今見るとソフトなオウムにしか見えない。気持ち悪いです。

幸福の科学vs講談社全面戦争!その1 大川隆法ノイローゼ説(フライデー) 2000年
https://www.youtube.com/watch?v=AcmU837Louk

大川隆法ノイローゼ説の発信源、石原常次の証言 2000年フライデー騒動の真相 中川隆
https://www.youtube.com/watch?v=sIZAZDdwiMs

あけおめ。

あけましておめでとうございます。
すいません。

最近、幸福の科学の信者にちょっと強く言いました。
教義の矛盾点とか、昔僕が言われて嫌だったこととか。

文科省の下村大臣を見ていて、幸福の科学に嫌がらせされても日々のお仕事をしていて、僕もそうなりたいなと。
(幸福の科学の信者は嫌がらせと言わず、指導してあげたとか言うのだろうけど、それに対しても真正面から議論できるようになりたいなと。)

レスが遅れてすんまへん~!

とくめー(さざなみ)はん

あけましておめでとはんだす。

前にも佳子さまにデレデレしてストーカーしとったゆうウワサがおましたなあ。
http://aketi.blog.shinobi.jp/%E8%A8%98%E4%BA%8B/%E8%87%AA%E5%88%86%E3%81%AE%E8%A1%80%E7%AD%8B%E3%82%92%E5%91%AA%E3%81%84%E5%A4%A9%E7%9A%87%E5%AE%B6%E3%81%A8%E8%A6%AA%E6%88%9A%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%8C%E3%82%8B%E5%A4%A7%E5%B7%9D%E9%9A%86%E6%B3%95

オーカワの実態は「底の浅い人間」だす。
せやからこんな霊言や「新春再婚対談」なんかを恥ずかしくも無く公開してしまうんや思うんですわ。

自分でも「底が浅い」のは自覚しとるんやろし、コンプレックスは感じとるんやおます。
せやから「自分は底が浅い人間ではない! 大人物や!」てアピールするんが、
オーカワの行動原理のすべてやて思うよおになって来とるんだす。
正確にゆうと、「大人物やゆう気分に浸りたい」なんでっしゃろ。

「新春再婚対談」も29歳年下の若い嫁を世間に自慢したかったんやろし、
大学も「ほかの言論人より大学まで創れる自分の方が上だ」と自慢したかったんでっしゃろな。
ひと言でゆうたらその本質は、「ただの成金」なんやテ思いまっせ。



カチカチはん

あけましておめでとはんだす。
情報提供毎度おおきに。

一連の『講談社フライデー事件』を追っかけただけで、オーカワの異常性がわかりまんなあ。
なんちゅうか「過剰反応」、「子供っぽさ」、「恨みと攻撃性」、「粘着性」を感じますわ。
「ノイローゼ」テ書かれたんはそら確かに不愉快かも知れまへんが、
せいぜい抗議文、やっても裁判くらいが世間の相場だす。
信者まで巻き込んで、デモやらせたらあきまへん。
信者まで巻き込んで、全国で裁判を起こされたらあきまへん。

しかもこん時は、「ヘアヌードは国辱だから」とわてにウソついてデモやらしたんですわ。
信者にウソついたらあきまへん。
仲間は「信者有志」ゆうコトで、教団とは別に裁判までやらされました。
その間オーカワは1泊80万円の「ホテル西洋銀座」に雲隠れしとったんだす。
兵隊を矢面に立たせて大将が逃げ隠れしとったらあきまへん。
わてはこの辺に、オーカワの「攻撃性」の裏に隠れた「臆病さ」と「無責任さ」を感じるんだす。

『講談社フライデー事件』を知らん世代も増えて来た感じですなあ。
ご紹介されはった動画で石原常次はんがフライデー記事を否定しとりまんが、
コーフクが石原はんを拉致監禁してキョーハクしたゆうんはアンチの常識なんだす。
このへんもいずれマトメなあかんのかいなあ・・・。



岬はん

明けましておめでとはんだす。

信者はんに強くゆうたんでっか。それは上等。
ええ思いまっせ!

ほんでも信者はんから来ん限り、わざわざカマワン方がええ思いまっせ。
岬はんは岬はんの幸せを追求して、「大川隆法や信者に関係なく勝手に幸せになれば」ええんだす。

たとえてゆうたらある商店街で岬はんが食堂をやっとるとしまんな?
ウマくてリーズナブルな料理を出しとればお客はんが増えて幸せになるんだす。
たとえ向かいに「幸福食堂」がでけて、
オーナー信者が「ウチは100%エルカン国原産の食材でーす。
岬食堂はエルカン国の食材を使っていませんから、健康に悪いでーす」
ゆうてもいちいち相手せんでもええんですわ。
そもそもエルカン国産が信用でけん食材やし、
幸福食堂は味が悪い上にチップゆうて5千円のお布施までとりますさかいなあ(爆)!
料理人は料理で勝負しとったらええんで、幸福食堂の「悪口商法」に付き合う必要はないんだす。

最近ぽつぽつ中国人のメンタリティをベンキョしとるんでんが、
連中の理不尽で厚かましい要求には、こっちも譲らんで主張せなあかんゆうコトを知りました。
シナ人ゆうんはお互いコトバが通じん連中を、皇帝とか共産党が力でまとめとるんやそおなんだす。
コトバが通じんから相手が本心ではどこまで要求やったら飲めるんかがワカラン。
せやから相手の本音を探るために、こっちの要求をとことんぶっつける。
相手が怒らないウチは「まだ行ける」テ思う。
相手が本気で怒ったら、「そおか、これ以上要求したらヤバイみたいやからこの辺で手を打つか」テ思う。
そないなメンタリティなんやそおだす。
日本人は「こっちが譲歩すれば相手もわかってくれるはず」ゆう対応するんが誤解の元みたいなんですわ。

日本人は我慢して我慢して譲歩して譲歩して、「相手の気分悪るうさしたらアカン」て笑顔作って、
ホンでも相手がワカランと一気にブチ切れるメンタリティだす。
小笠原にサンゴ密漁船が来たら即刻逮捕する、ホンでも来るなら即刻沈める、
シナ共産党が抗議してきたら、「ホナ、国交断絶か戦争でんな?」ゆうとけばワカルらしいんですわ。

わてら日本人は「善意」で行動しとりますケド、ある意味「世間知らず」なんですナ。
世間にはシナや北朝鮮やオーカワや幸福信者みたいなならず者もおるんだす。
世間にはゆわなワカラン連中もおますし、ゆうてもワカランから恫喝せなアカンニンゲンもおます。
恫喝はともかく、岬はんはもっとゆうてええ思いまっせ。
まあわてはコーフク信者はシナ人より朝鮮人に近いて見てますんで、微妙な違いがおます。
シナ人は「利益」で行動しまんが、朝鮮人は「感情」で行動しまんのや。
この辺、もっとベンキョしてからコメントしますわ・・・。
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プロフィール

エル・バカターレ(旧名:2ちゃんねるの使者)

Author:エル・バカターレ(旧名:2ちゃんねるの使者)
 
 幸福の科学の現役信者だす。すでに心は退会者で批判者(アンチ)だす。内部告発するために今でも信者でいてます。

 大川隆法は幻聴が聞こえるタイプの自己愛性人格障害者、幸福の科学は悪気はないけど結果的に詐欺行為をしてしまっとる団体やて気づきますた。ゆうたら『宗教もどき』、『宗教ごっこ』、『いんちき宗教』だす。ナンボ拝んでも救われまへんで!

 幸福の科学は大学もどきのHSUゆう私塾を開学しましたんやけど、教団規模のキャパを越えてますんでいずれ財政破綻する思おてます。社会問題なったら大変でっせ! 早めに退会するんが一番だす。信者はん、なんでも答えますんで疑問や質問は『質問コーナー』へどおぞ(メルアドは公開しとりまへん)!

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