仰木の里のみなさんへのメッセージ

みなさん、私は今回の私学審議会による開校認可を非常に残念に思っています。それから学園側が調子に乗って仰木の里に並ぶノボリを下げさせようとしたり、一方的な戸別訪問を始めたりしたと聞き、一度でもこんな恥ずかしい団体に関わった自分を情けなく思っています。でも仰木の里のみなさんにはこんな自分本位の駄々っ子団体などに負けずに頑張って頂きたいとも思っています。

大川隆法と幸福の科学は自分の痛みにはものすごく敏感なくせに他人の痛みには極めて鈍感という、自己愛性人格障害者、あるいはサイコパスと呼ばれる人たちに共通する特徴を持っています。「自分はみんなからいろいろもらって当然」、「他人は自分に奉仕して当然」と考えていますので、譲歩や歩み寄りといった事は絶対にしません。一方的に自分の要求を通すやり方しか知らないのです。ちょうど小さな子供が道路に寝そべって大声をあげ、足をジタバタさせてダダをこねる以外の方法を知らないのです。あるいは高校生が「バイクを買ってくれないと、よその家に放火するぞ!」みたいな対応以外思い浮かばないのです。ですのでたとえ今回彼らに歩み寄っても、彼らはみなさんの譲歩を「当然の事!」としか受け取りません。また何かやりたい事が起きれば何度でも無茶な要求をしたり、みなさんを勝手に教団のPRに使ったりするはずです。ここで彼らに譲歩すると「地域から受け入れられた」として、ますます好き放題する事は目に見えております。


今回学園側からこのようなチラシが配布された事を知りました。文面から察するに、対話会での内容の抜粋でしょうか? これについて一言申し述べたいと思います。

Q
学校周辺には、反対のぼりや垂れ幕が出ていますが、好感は持てません。地元の子供にとっても悪影響を与えることが懸念されます。また、これは生徒に対するいじめの原因になるのではないでしょうか。否定されていることになる生徒の反感やストレスをどう考えていますか?

A
我々もそれは危惧しております。周辺地域の方からも、学園の教職員の子供がいじめにあうのでは、との不安の声も聴いております。いよいよ開校が現実のものとなってきていることもあり、地域の代表の方に話し合いの機会を頂きたいとお願いをしておりますが、残念ながら現時点では実現に至っておりません。

『のぼりは、自らが決めた学校で学ぼうとする生徒(*1)の意識を阻害するというか、抑圧するもので、地域によるいじめではないかと思います。生徒は地域で育てていかなければならないと思いますが、のぼりは教育上とてもマイナスです。のぼりは学校がどうするかの問題ではなく、のぼりを立てた個人や団体の問題だと思います。それを立てた個人や団体に対し、撤去を申し入れるべきではないでしょうか。』
やや日刊カルト新聞 2013年2月13日記事
「滋賀県・嘉田知事が幸福の科学学園を認可=住民「知事と私学審に説明求める」コメント欄より


学園側はみなさんのノボリを相当嫌がっているのだと思います。それはその通りです。山の中の隔離施設のような那須本校と違い、関西校は住宅地に隣接して建っています。生徒たちは外出すると、いやでも「学園建設反対!」のノボリを目にします。その数の多さを熱烈信者である両親に告げるでしょう。体育祭や文化祭には両親も学園を訪れ、やはりそのノボリの多さを目にするでしょう。父兄はこれまで「関西校は周辺住民からも徐々に理解されつつある」という大本営発表しか聞かされていません。現実を知った父兄たちは当然教団に疑問を持ちます。場合によっては子供を転校させ、自分たちも教団から脱会するでしょう。熱烈信者数が1万人を切った教団ですので、彼らはこれ以上の脱会を防ぐのに必死です。また、大川教祖が視察に来てノボリを目にした場合、幹部に大激怒が飛びます。ですので彼らは何としてでもノボリを撤去しようと必死なのです。

チラシの文言を見ますと学園側は生徒たちを盾にして、「大人による子供たちへのいじめではないか?」と言った論旨でまとめていると感じました。しかし私はこれに対して一言言いたい事があります。それは「幸福の科学はまともな団体ではない」という事です。まともな団体にはまともな対応をすべきです。しかしまともではない団体にまともな対応をしては逆の結果を生みます。

たとえば人権は尊重しなければいけませんが、相手がコレラや赤痢みたいな法定伝染病にかかった場合には、すぐ119番通報し隔離施設に入れなければいけません。これなどは「行動の自由」という人権を制限しているのですが仕方ありません。火事の時には消防署は許可なくその人の敷地内に立ち入り、許可なくその人の家を水浸しにする事が認められています。これに対し、「よくも電話をしたな!おかげで行動の自由を奪われた!人権侵害だ!」、「よくも電話をしたな!家が水浸しだ!損害賠償しろ!」と言われる筋合いではないのです。


同様に戦争について考えてみましょう。「戦争は悲惨」、「戦争はすべて悪」というイメージもありますが、近代戦争はかなりルールが確立しているのです。「民間人を殺傷してはいけない」、「民間人か兵士かを識別できるよう、兵士は所定の軍服を着用し、所属を証明する徽章をつけること」、「投降し、捕虜になった兵士を殺したり、不当に扱ってはいけない」、「職務上の戦闘行為での殺傷を裁いてはいけない」などの規定がハーグ陸戦条約で決められています。戦争も決してルール無用ではないのです。

これに対し最近新しい戦闘方法が現われて来ました。テロリストです。彼らは民間人を平気で巻き添えにします。軍服を着用しません。捕虜になった民間人を人質にして、要求を通すため平気で殺します。戦士としての誇りや責任感のない卑怯なやり方です。今の幸福の科学のやり方は『ソフト・テロリスト』と呼んでもいいやり方です。

両者を比べてみましょう。幸福の科学は民間人(一般住民)を平気で巻き添えにします。軍服を着用しません(住民に成りすまします)。捕虜になった民間人を人質にして、要求を通すため平気で殺します(生徒たちを脅迫材料に使います)。戦士としての誇りや責任感のない卑怯なやり方です(ウソやだましを平気でします)。彼らの本質はまさにテロリストと同じなのです。

テロリストたちへの対処方法は日本ではまだ確立されていません。しかし欧米では「捕虜になった民間人には申し訳ないが、テロリストには決して妥協せず制圧するしかない」というコンセンサスが出来ています。彼らに身代金を渡して、海外への逃亡を許すと第2、第3のテロを起こしかねないという認識からです。安易にテロリストの要求を呑んではいけないのです(*2)。同様にソフト・テロリストである幸福の科学に安易に譲歩すると、彼らも第2・第3の迷惑行為をして来ます。ソフト・テロリストの要求を呑んでもいけないのです。

ノボリの件で幸福の科学がチラシで言っている事は、いわば「この子たち(生徒たち)がどうなってもいいのか?死んだら(ショックを受けたら)お前たちのせいだぞ!」みたいな脅し文句です。しかしよく考えたら「この子たち」というのは「自分の子供たち」ですよね?幸福学園は要するに、「俺の要求を受け入れないと、俺の息子・娘を殺すぞ! それでも平気か? お前らそれでも人間かあっ?」と叫んでいるわけで、もう無茶苦茶な論理です。ここまで学園に対する反感を煽り、ノボリが立ち並ぶ状況を作り出したのは、ほかならぬ幸福学園ではありませんか。こんな道理すら判らぬ「まともではない人間」に「まともな対応」をしていたら被害はますます広まるでしょう。


私がみなさんに申し上げたいのは「生徒がショックを受ける」などの脅し文句を聞いて、罪悪感の罠に捕らわれないで頂きたいという事です。たとえて言うなら幸福学園は「児童虐待をしている親」です。普通の親ではないんです。そして日々虐待を受けながらも「お前が悪い子だから仕方がないんだ」と聞かされるうちに、「やっぱり僕が悪い子だからなんだ・・・」と洗脳されているのが学園の生徒たちです。普通の家庭に介入するのは悪い事ですが、児童虐待を連絡することは悪い事ではありません。保護された子供は親から離された不安でショックを受けるでしょうが、長い目で見たら絶対プラスのはずです。

どうかノボリの件もこれと同じように考えてください。無闇に「生徒の心を傷つけるのではないか?」といった罪悪感を持たないでいただきたいのです。そしてどうか生徒たちは受け入れてあげてください。学園と生徒は別物です。彼らを可愛がってあげてください。教団の価値観で育っていますので話が合わない部分があるかもしれません。でもそれはそういう環境で育ったというだけで、他の子供たちとまったく変わりありませんので・・・。



もうひとつ、私の反省点があります。

私は今日まで「敵は幸福の科学」と考えていました。しかし関西校開校に関して言えば、「真の敵は滋賀県&大津市のお役人」だったようです。ここを間違えていたのが私の失敗です。幸福の科学は人の神経を逆なでするのが得意ですのでついつい彼らに目が行ってしまいがちでしたが、みなさんの本当の敵は滋賀県&大津市の旧態依然としたお役人さんたちだったと思い至りました。

この際「私学審議会での審議過程を公開しない限りは県民税や市民税を払わない!」みたいな運動を起こしてはどうでしょうか? もちろんただ払わないだけだと差し押さえ等の行政措置が行なわれます。それを回避するには裁判所に税金を供託金として預ける方法があります。「●●総務課長の出廷を条件に供託金を支払う」といった法廷戦術もあります。所詮彼らはサラリーマンですのでこうした闘い方もあります。



仰木のみなさん、どうか権力に押し流されないで頑張ってください。
私はみなさんを応援しています!






(*1)自らが決めた学校で学ぼうとする生徒
この部分は「(仰木の里でこれだけの反感を買っている事実を学園から知らされない状態で)自らが決めた学校で学ぼうとする生徒」と表現するのが正確です。
(*2)安易にテロリストの要求を呑んではいけない
これは教祖の大川隆法氏も言っていますので安心してください。




スポンサーサイト

「幸福の科学学園」の懲りない面々

カルト業界の専門誌「やや日刊カルト新聞」が、カルト界のお笑い集団「幸福の科学」の教団内イベント映像を報じ、一部の救世主様・幹部様・工作員様・アンチ様・信者様の間で話題を呼んでいます。当ブログ・サンポール報道部、『ややエルカン・バカルト新聞社』も映像を検証したのち、一週間後あたりをメドに論説記事を掲載する予定です。

読者の皆さま、退会予備軍の皆さま、お布施返還訴訟予備軍の皆さまは、それまで「やや日刊カルト新聞」のこちらの記事と動画をご覧になっていてください。生徒をダシにしてお布施集めを呼びかける、醜い我利我利亡者たちの生態をお茶の間でご覧いただけます。


記事はこちら
【映像流出!】幸福の科学学園をめぐる教団の内情が明らかに
カルト新聞(記事)


動画はこちら
やや日刊カルトTV ”幸福の科学「教育事業成功大会」ほか”
カルト新聞(動画)

やや日刊カルト新聞
2013年2月4日記事
【映像流出!】幸福の科学学園をめぐる教団の内情が明らかに より 牽引っ! 引用



「牽引っ!」および「牽引の術」は大川隆法総裁先生の未登録商標です。



◆◆◆◇◇◇◆◆◆◇◇◇◆◆◆◇◇◇◆◆◆◇◇◇◆◆◆◇◇◇◆◆◆



【続報】 幸福の科学、「教育事業成功大会」の動画に削除要請! 2月8日0:31

本日未明にお知らせした上記の動画、「やや日刊カルトTV ”幸福の科学「教育事業成功大会」ほか”」ですが、幸福の科学からの要請でYouTubeから削除されていた事が『ややエルカン・バカルト新聞』の調査で判明しました。現在上のリンクをクリックしてもこのようなYouTubeの画面が表示される状態です。
動画が削除された!


以下、本紙朱筆「2ちゃんねるの使者」のコメントです。

「この大会は当時中継会場でライブで視聴した。その時は気にならなかったが、改めて見直すと子供たちが口々に”主のために”、”エル・カンターレのために”と言っている事を再認識した。”教えを広める”と言いながら、実は”個人崇拝を広める”のが幸福の科学と学園の実態だと気づいた。どちらも税金の減免を受けている公益法人である。正しい運営が行なわれているかは絶えず国民によるチェックが入らなければならない。拝聴料も取らなかった商品価値のない集会の映像を、著作権を盾に削除要請を出すようではやましい所があると勘繰られても仕方がない。幸福の科学はこれまでに数多くの施設を建設しているが、目標額がいくらなのか、いくら集まったのかなどの収支報告を一度も出した事がない。学園の受験者数や合格者数も公表していない。公益法人なのに極めて秘密主義の強い団体だ。今回、公益に資する情報の提供という観点からこの動画を報道した『やや日刊カルト新聞社』には敬意を表したい」





速報! 最新版・没落の法則 宍戸錠はんの家が全焼!

「幸福の科学・没落の法則」ゆう都市伝説がおます。

要するに、「幸福の科学に協力したり、評価された人間・団体は酷い目に遭う」という法則だす。わてこんなん偶然やテ思おとるんやけど、なぜかもの凄い確率で災難が襲いますのや!

今回の犠牲者は幸福の科学の映画、『ファイナル・ジャッジメント』に敵役として出演しとった「宍戸錠」はんだす。2/4に錠はんの家が全焼して、隣家3件まで類焼したそおなんですわ。

わてあんま、人さまの不幸をニュースにしとおないんやけど、今回死傷者は出んかったよおですんで記事にさせてもらいます。それに「地球的疫病神、エル・カンターレの危険性」も知ってもらわんとあかんし・・・。

NHKニュース

【記事より】
4日夕方、東京・世田谷区にある俳優の宍戸錠さんの自宅が全焼する火事がありました。宍戸さんは当時、外出中でけが人はなく、警視庁と東京消防庁が出火原因を調べています。

4日午後6時すぎ、東京・世田谷区上祖師谷にある俳優の宍戸錠さんの自宅から火が出ました。消防車など26台が出動して消火に当たった結果、火はおよそ4時間後に消し止められましたが、宍戸さんの鉄骨3階建ての住宅、270平方メートルが全焼したほか、周辺の住宅3棟の壁などが焼けました。

警視庁によりますと、宍戸さんは独り暮らしで、当時は外出中だったということで、けが人はありませんでした。現場は京王線の仙川駅から1キロ余り離れた住宅地で、警視庁と東京消防庁は出火原因を調べています。


宍戸錠はんが今回災難に遭おた理由は、「地球的疫病神、主エル・カンターレ」の映画に出演したせいなんだす。2012年6月に公開された、幸福の科学製作の映画、『ファイナル・ジャッジメント』ゆうのがあるんですが、錠はん、この映画に日本を征服したオウラン国の極東方面司令官ラオ・ポルトゆう敵方のボス役で出演しとったんだす。さすが錠はん、演技は光っとってわても引き込まれとったんですが、なんせ疫病神の作った映画ですもん!

「エェェェル・カンタァァァァ~レの、タぁ~タ~リィ~!」に見舞われてしまったみたいですわ。わて、守護霊に聞きましたんで、霊的には間違いない話なんだす。


ちなみにこちらが錠はんが出演しとった映画だす。

ファイナル・ジャッジメント タイトル
映画『ファイナル・ジャッジメント』タイトル画像

ファイナル・ジャッジメント ラオ・ポルト
映画『ファイナル・ジャッジメント』より 宍戸錠演ずるラオ・ポルト





全記事タイトル表示

過去記事のタイトルのみを一括表示

検索フォーム
記事本文中の語句を検索しまっせ(コメント欄は対象外)。
プロフィール

エル・バカターレ(旧名:2ちゃんねるの使者)

Author:エル・バカターレ(旧名:2ちゃんねるの使者)
 
 幸福の科学の現役信者だす。すでに心は退会者で批判者(アンチ)だす。内部告発するために今でも信者でいてます。

 大川隆法は幻聴が聞こえるタイプの自己愛性人格障害者、幸福の科学は悪気はないけど結果的に詐欺行為をしてしまっとる団体やて気づきますた。ゆうたら『宗教もどき』、『宗教ごっこ』、『いんちき宗教』だす。ナンボ拝んでも救われまへんで!

 幸福の科学は大学もどきのHSUゆう私塾を開学しましたんやけど、教団規模のキャパを越えてますんでいずれ財政破綻する思おてます。社会問題なったら大変でっせ! 早めに退会するんが一番だす。信者はん、なんでも答えますんで疑問や質問は『質問コーナー』へどおぞ(メルアドは公開しとりまへん)!

ブログ・ランキング 参加カテゴリ
「にほんブログ村」に参加しとります。記事が気に入りましたらどれかひとつクリックしてくれはると、励みになるんだす。(説明)
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 幸福の科学へ
ホンマはここにいたいんやケド、ブログ村から登録拒否されとります

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 幸福の科学 批判・告発へ
せやからココにいてますー

にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 統合失調症へ
♪こーのー、カテもー、追われたー♪


「人気ブログランキング」にも登録してまっせー。メンドイんでクリックせんで構いまへん。それよりも参加者募集だす!






「自己愛性人格障害」がおまへんので、「統合失調症」で参加


わてのブログの運営会社、FC2のランキング。そもそも「宗教」カテゴリがおまへんので、「スピリチュアル」で参加しとります。クリックせんでええだす。

最新記事
最新コメント
カテゴリ
リンク
月別アーカイブ
タグで検索 (工事中)
わてがつけたタグ(キーワード)で検索でけます

清水富美加 没落の法則 キチガイ警報Lv2 幸福実現党 映画『天使にアイム・ファイン!』 教団崩壊 テレンス・リー買収事件 パクリ 幸福の科学大学 九州大震災 選挙(2016参院選) レポート(法話・霊言・研修・祈願) HSU お願い 映画『君のまなざし』 佐野研二郎 署名 大川宏洋 ブーメラン 韓国 慰安婦像 キチガイ警報Lv3 大川ニダ! 河口湖町祖父母殺害事件 バカ 事例(妄想) キチガイ警報Lv3 資料 書籍 霊言 ツブれた施設情報 幸福の科学クソコラグランプリ MAD お笑い 選挙(2016東京都知事選) 大学 インチキ宗教 資料・記録・証拠 君のまなざし 幸せになりましょう 小保方晴子 映画 hoshieiwa 実務能力なし 裁判 こんなんしかおらんのか? 事例(承認欲求) 退会届 シン・退会届 質問コーナー 花田紀凱/WiLL 舛添要一 七海ひろこ 替え歌 『ややエルカン・バカルト新聞』 法律違反 エル・カンターレ祭 植福の会 退会 大川咲也加 ヒヒおやじ 綾織次郎 近藤紫央 世間の評価 ダメダメ幸福教 教団財政 事例(人格障害) 幹部職員 リバティ号外 大川談話 事例(パクリ) 再婚 笑い者 アングレーム国際漫画祭 金儲け 統合失調症 藤井実彦 証拠を残す 便乗商法 論破プロジェクト スパイだより 事例(統合失調症) 信者の特徴 大川首吊り 法話 痛い 映画・UFO学園の秘密 UFO学園の秘密 やない筆勝 キチガイ隆法 映画『UFO学園の秘密』 GLA 卒論盗用 ネタバレ注意! ドタバタ劇 低脳幹部 資料集 アルゴラブ 徳島県 川島町 大講演会 エル・カンターレ生誕館 大エル・カンターレ像 論文盗用 仲村真理依 零能力者 サンポール教 崩壊 学園 実話 釈量子 比較文化 言語 弟子・職員 お布施返還訴訟 ざまあみろ! 講談社フライデー事件 大川隆法の心理分析 神武桜子 藤倉善郎 やや日刊カルト新聞 大川隆法ファンクラブ エラ・カンターレ イタコ 日本 

RSSリンクの表示
最新トラックバック
QRコード
QR